【リアル・スティール】映画あらすじ&ネタバレ口コミ評価!!

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リアル・スティールのあらすじ&ネタバレ口コミ感想!感動の結末!

リアル・スティール あらすじ ネタバレ

 

ロボットボクシングという2020年を舞台にした映画『リアル・スティール』の紹介です!!

 

ロボットボクシングを通じて心を通わせていく父と息子の素敵な物語。ロボット同士の戦いは面白く、エンディングでは感動の涙もある作品です!!


リアル・スティールのあらすじ!・ストーリー

チャーリー・ケントン(ヒュー・ジャックマン)は

かつて将来を嘱望された期待のボクサーだった。

 

チャンピオンを目指してトレーニングに打ち込んできたものの、

時代は高性能のロボットたちが死闘を繰り広げる“ロボット格闘技”の時代に突入。

 

もはや人間のボクサーは生きる場所を失い、チャーリーは人生の敗残者も同然だった。

 

辛うじてロボット格闘技のプロモーターとして生計を立てているものの、

乏しい資金力で手に入れられるロボットは、リングの上であっという間にスクラップ状態。

 

人生のどん底にも関わらず、さらなる災難がチャーリーに舞い込んでくる。

 

赤ん坊の時に別れたきりの息子マックス(ダコタ・ゴヨ)が

最愛の母を亡くして、11歳になった今、初めて彼の前に現れたのだ。

 

だが、マックスは、そう簡単にチャーリーに心を開くはずもなく、親子関係は最悪の状態。

 

そんなある日、2人はゴミ捨て場でスクラップ同然の旧式ロボット“ATOM”を発見する。

 

それが、彼らの人生に奇跡を巻き起こす“運命の出会い”であることに、

チャーリーもマックスもまだ気づいていなかった…。

 

予告動画

 

映画解説


スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリー。ボクシングの主役が生身の人間からロボットに移行した時代、リングにすべてを懸けた父と息子の起死回生のドラマを描く。監督は『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。心が通い合わない父と息子が遭遇する奇跡の物語と、圧巻の格闘技ロボットたちの熱い戦いぶりに引き込まれる。

 

出演・キャスト

出演者

チャーリー・ケントン

ヒュー・ジャックマン

マックス・ケントン

ダコタ・ゴヨ

ベイリー

エヴァンジェリン・リリー

フィン

アンソニー・マッキー

リッキー

ケヴィン・デュランド

タク・マシド

カール・ユーン

ファラ・レンコヴァ

オルガ・フォンダ

デブラ

ホープ・デイヴィス

 

リアル・スティールのネタバレ・口コミ感想!!

 

ロボット同士の戦いということですが、これが意外と面白かったです! 最後まで飽きずに、楽しくみることができましたね。
ロボットにも感情移入ができるような作品ですし、子ども向けということもなく、大人でも普通に楽しめる作品です。

 

王道パターンで展開にもひねりはありませんが、エンディングは感動しました。 親子の絆が描かれているので感動です。
複雑な展開もないですから、誰でも楽しむことができるでしょう。 親子で見ても楽しめますよ!

 

 

ストーリーはベタなのですが、だからこその感動もあります。 ロボットもリアルで迫力がありますし、子どももかわいいです。
駄目親父がどんどん成長していくのですが、親子の絆が深まっていく過程がよく描かれています。 正直あまり期待はしていませんでしたが、とても面白かったです。
とても感動しましたし、最後は思わず泣いてしまいました。

 

 

とてもわかりやすいストーリーで展開も予想できます。 とはいえ、それでも楽しめるのがこの作品の良い所です。
ロボットが戦う作品というところも日本人好みという面もあるのかもしれませんね。
ロボットのバトルシーンもリアルに仕上がっていますから、興奮します。 将来的に本当にロボット同士の格闘もあるのかなーと思ってみたり。

 

息子さんを連れて見に来ていたお父さんがたくさんいましたが、そのような方は感動したのではないでしょうか?
親子の絆がよく描かれています。

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